Heart Beat Football
2008年始まりにあたって、このブログも名称を新たにしたいと思います。 ブログ名はどうみても一昔前の三菱自動車のキャッチコピー「Heart Beat Morters」もパクリです。 本当にありがとうございました…
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唯♪の毒霧作戦
はい、この記事は唯♪が猛毒を吐き散らしたんで危険ですよ。
ベガルタ関係者様ならびに人間の吐く毒に耐性の無い人は閲覧をご遠慮願います。すいません<(_ _*)X(*_ _)>
まあ試合に負けたから所詮負け犬の遠吠えになるけど敢えて言うと、、ベガルタは去年の京都(今年も)とか、反町監督時代の新潟と同じじゃん。ヒッキー・ディフェンスと、カウンターから外人FWでバコバコ点取るという点では、人後に落ちない。
何が楽しいんだろうか?イタリア流の勝利至上主義サッカーのつもりだろうか?
こんなサッカーで縦しんばJ1に上がったからといって、いずれ近いうちJ2に降格してくることは予め断言しておく。
予想される事態 外人FWを他チームに強奪される→得点力不足→自慢のヒッキー・ディフェンスもJ1相手では通用しない→監督吊るしあげ→
監督辞任→新しい監督でも抜本的改革ならず→ジリ貧で勝ち点が稼げない→J2降格 このスパイラルに嵌まったからこそベガルタはJ2に落ちたのではないか?
これを教訓としていないのだろうか?

もうひとつ、試合後山形に来たので実家帰りました。引越しの時に発送ミスで実家に返っていた荷物を取りにと、仙台での生活報告みたいなもんです。
家に帰って親父が一言
「ベガルタに負けたようなモンテディオをまだ応援しているのか?」(要旨)
もうね、カチンときましたよ。
事実だけど、いきなりそれは無いだろ。その場は顔を伏せて表情を押し殺しましたが、親父ならまだしも他人であれば殴ってましたね。
殴らないまでも、散々に狂ったかのように罵倒していたに違いありません。
今考えても、そんなことにムキになってる自分を想像しただけで思い出すだに腹が立ちます。

何もしない完璧主義者は嫌いだ。口だけの理想論を語ったり、実は理想も何も信じていない単なるニヒリストである場合が多いからだ。
ドン・キホーテのように風車を敵とみなし戦いを挑むような愚直なまでの誠実さを笑うのは、誠実さの意味を知らないでここまできたからだ。
少なくとも、金を払って観てる人間だ。
そういう人間の言えることと、金も払わない人間が言えることには厳然として差がある。
他人の金を自分の金と勘違いする奴も糞だ。
誰もが未来を信じているからこそ、今日を生きれるのにね。
明日を否定したら、何が残るんでしょうね?
小泉首相を擁護するわけじゃ無いけど、米百俵の精神って強ち馬鹿には出来ないね。
とりあえず、現状を保つだけで未来を信じていない人はモンテディオ(含む周辺)から消えて欲しい。
たとえば、あなたのことですよ。Kさん。

嗚呼、なんか書いて本気で気分が落ち込んだorz
書かなきゃいいのにね。
でも、書かずにはいられません。
だって、悔しくてたまらないんで。
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