Heart Beat Football
2008年始まりにあたって、このブログも名称を新たにしたいと思います。 ブログ名はどうみても一昔前の三菱自動車のキャッチコピー「Heart Beat Morters」もパクリです。 本当にありがとうございました…
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ネバーランドの住人はどっちだ?
まぁ、旬な話題じゃないけど一応書いておきます。
例の菊池直哉の件についてです。
え?山形サポなら、昨日久しぶりに勝ったこと記事にしないかって?
ええ、どうせ飲み会で酔いつぶれていた俺にとっては、一人蚊帳の外な話題ですよ
なんでこうタイミング悪いんだよヽ(`Д´)ノ
しょうがねえから、ようつべから拾ってきたよ( ´∀`)つ ミ


正直淫行なんてどうでもいいですよ。
単純に個人が犯罪を犯したら、その個人が責任を取るべきだし。
逆に組織に庇護されて、本人が自分で責任を取らない(取れない)状況にする方がおかしいでしょう。
挙句の果てには、Jリーグのトップが“高級車自粛令”ですもんね。本当に時代錯誤も甚だしい。これに限らずこの川渕キャプテンはつくづく時代に逆行するかのような発言ばかりしている。
もし菊池が高級車ではなく、普通の車で淫行に及んだら良かったのですか?これほど選手を子ども扱いする人間が卑しくもプロサッカー界の最高責任者だなんていったら、それ自体がスキャンダル級の事でしょう。勿論、ジュビロにせよJリーグとして、一切菊池に弁解の余地も与えないというのもあれですが。それでも、自分で自分のケツを拭くのが当たり前でしょう。

いつまでも個人で責任を負わせない事というのは、余計な親心というものです。もとより、どこからが大人でどこからが子供なのかは判断は難しいですが、だからといっていつも自分以外(この場合はクラブチームやJリーグ)が責任を取らせないで、子ども扱いすることで菊池本人が責任を取らなくていいんだ、と思ったらならば、それはそれで周りの人間が菊池をスポイルしたことになりますし。

日本代表のオシム監督にせよ、Jリーグで監督をしている外国人監督でこんな選手を子ども扱いする人間がトップを務めるプロサッカーリーグってどうなんでしょうね?それこそ、ほとぼとりが醒めたら誰か取材してみて欲しいですね。正直特定の選手の提灯持ちな記事書いているサッカー専門誌や、スポーツ雑誌なんてイラネ
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